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利用料金

利用料金

シーツクリーニング代(宿泊する場合)

宿泊棟ベッド用 170円
テント寝袋用 170円


※宿泊室とテント泊を併用する場合は、それぞれのシーツクリーニング料金が必要です。

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食費

区分 朝食 昼食 夕食
一般食(食堂) 460円 580円 680円
弁当 - 580円 -
野外調理 ① - 490円 490円
野外調理 ② - 600円 600円
バーベキュー - 1,870円
  • ※食事メニュー・アレルゲン等の詳細はこちらをご覧ください。
  • ※野外調理 ①:チキンカレーと豚汁の2種類があります。
  • ※野外調理 ②:ビーフカレーとビーフシチューの2種類があります。
  • ※野外調理料金にはマキ代(360円)も含みます。
  • ※キャンセル料の10円未満の端数は切り上げになります。

PDFダウンロード利用者キャンセルポリシー(174KB)

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薪・丸太代

丸太(1本) 280円
薪(1束) 360円
※目安
・キャンプファイヤー・・・丸太10本+薪5束=4,600円

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クラフト材料代

キーラック
(焼き物)
1セット : 260円
  • ※カエル、ウサギ、フクロウ、イノシシ、リス、牛、犬、猫の8種類からお選びください。

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講師

天体講師 1名(1時間15分程度) : 5,700円
  • ※80人ごとに1名必要です。

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平成27年度からの利用料金制度の導入(有料化)について

福岡市背振少年自然の家条例が改正され、背振少年自然の家には、平成27年度から、指定管理者制度の導入にあわせ、利用料金制度が導入されることとなりました。

小学校、中学校、特別支援学校の小学部及び中学部などが、学校教育の一環として教育課程に位置付けて利用する場合(自然教室など)を除き、利用者は、平成27年4月1日から、従来お支払いいただいていた食費やシーツ代その他の実費に加えて、下記の通り背振少年自然の家の利用について利用料金を支払っていただく必要があり、背振少年自然の家の利用の際に研修室、工作室又はプレイホールを利用される場合は、別途その利用料金も必要となります。

ただし、利用料金は、減免できる場合がありますので、ご不明な点は、お尋ねください。

※表示価格には消費税が含まれます。

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施設利用料(宿泊料)

日帰り利用
大人 小人
(青少年団体)
大人のみの
団体
青少年団体の
引率者
660円 330円 150円
宿泊利用
大人 小人
(青少年団体)
大人のみの
団体
青少年団体の
引率者
1泊2日 2,720円 1,360円 660円
2泊3日 4,080円 2,040円 1,000円
3泊4日 5,440円 2,720円 1,340円
4泊5日 6,800円 3,400円 1,680円
5泊6日 8,160円 4,080円 2,020円

※18歳以上の方を主体とする利用の場合は料金が増額になります。
 詳細はお問い合わせください。

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施設利用料(諸室利用料)

研修室等の利用料には下記の通り別途利用料金がかかります。
それぞれの活動場所のご案内は,こちらをご覧ください。

部屋名 時間 大人のみの団体 青少年団体
その他の団体
研修室 1時間 300円 150円
3時間 820円 410円
7時間 1,640円 820円
工作室 1時間 400円 200円
3時間 1,020円 510円
7時間 2,040円 1,020円
プレイホール 1時間 1,520円 760円
3時間 4,280円 2,140円
7時間 9,800円 4,900円


※利用は時間単位で調整可能です。詳細はこちらをご確認ください。
※18歳以上の方を主体とする利用の場合は料金が増額になります。
 詳細はお問い合わせください。

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その他

コピー料金(白黒)10枚まで 1枚 : 10円
ゴミ袋 310円〜

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利用料金の減免についてPDFダウンロード 自然の家等に係る利用料金減免基準

利用料金は、主に次の場合に、全額又は半額の減免ができます(利用料金減免申請書を提出いただき、審査の上、決定します)。なお、10円未満の端数が生じたときは、これを切り上げます。

  1. 福岡市が主催し,又は経費の一部を負担して
    共催するとき・・・全額
  2. 福岡市が経費の一部を負担して後援
    するとき・・・半額
  3. 次に掲げる者が利用するとき・・・全額
    • ア.心身障がい者
    • イ.心身障がい者を主たる構成員とする団体
    • ※団体適用となるかどうかの判断基準について
    • 減免基準第3条3項アに記載する手帳保持者の人数が利用者の過半数を超えている場合に適用となり、団体適用とならない場合、手帳保持者と介護者の方のみ全額減免となります。(諸室利用料金も発生します)
    • ウ.心身障がい者が特に介護を必要とする場合におけるその介護者

  4. 小学校、中学校、高等学校、中等教育学校、
    特別支援学校、大学、高等専門学校及び
    専修学校が利用するとき・・・半額

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指定管理者:あゆみらい福岡市自然の家共同事業体

代表団体麻生教育サービス株式会社

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